LOGOS (ロゴス) ナバホTepee 400

夏フェスなどでもひときわ目をひくナバホ柄、そしてワンポールが特徴の『ロゴス』の大型テントです。天井部には窓とベンチレーションを搭載し換気もしっかりと行うことが出来るでしょう。ランタンフックを装備し灯りをおくスペースもいりません。フレームには7075超々ジュラルミンフレームを採用することで強度とともに軽量化も図られています。組み立ても簡単なので初心者にもおすすめです。出典:WWW.LOGOS.NE.JP
価格28,800円
収容人数3~4人

インディアンの住居のようなワンポールタイプのテントをお探しならロゴスのティピがオススメ。ワンポールのテントはシンプルな構造が特徴で、中央に建てる骨組みのポールが壊れない限り使い続けられる耐久性が長所のテント。見た目もオシャレなので野外ライブやフェスなどにオススメです。低コストなのも嬉しい。

くわしく見る

snow peak (スノウピーク) Tortue Light

寝室とリビングを兼ね備えながらも、4人家族を想定したコンパクトな設計。入門者にも扱いやすいサイズです。寝室とリビングの機能が備わっているので、これ1つで快適なキャンプが実現します。接続部分が色分けされており、その色にあわせて接続することで設営ができます。出典:STORE.SNOWPEAK.CO.JP
価格98,000円
収容人数4人

国産登山メーカーのsnow peakの最高級テント・トルテュproの軽量・低コスト化モデル。天井が2mと高いので、伸び伸びとくつろげそう。内部は地面がむき出しになるため、別売りのインナーマットも一緒に購入してみてはいかがでしょうか?

くわしく見る

mont-bell (モンベル) ヘリオスドーム 12型

4角形、5角形、6角形を組み合わせたハニカム構造で、10人以上を収容できる巨大な居住空間を実現した吊り下げ式の超大型テントです。総メッシュのキャノピーに出入口を5カ所設けた開放的な構造で、長期キャンプやイベントのベーステントとして圧迫感なくのびのびと過ごせる快適空間を実現しています。本体・フライシート・ポールそれぞれにスタッフバッグが付属します。12人用。出典:WEBSHOP.MONTBELL.JP
価格260,000円
収容人数12人

大人数でテントに泊まるならモンベルのヘリオスドームがオススメ。6角形のハニカム型の壁が特徴的で、お子様にも喜ばれるデザイン。中は広々使えて快適に過ごせること間違いなし。組み立てるのが少し大変そうだが、共同作業を通して仲間たちとの交流も深まりそう。

くわしく見る

TENTSILE (テントサイル) トリロジースーパーコンボ

コネクトの下にそれぞれハンモックを吊るせば、9人以上でも利用できるスペースになります。中央のキャノピーは3つのコネクトにつながった便利な共用スペースになり、雨風から守られた場所にメンバーを集めることができます。友人と一緒に森の素晴らしさを体験してほしい、自分だけのスペースが確保できるプライベートな隠れ家を楽しんでほしい、そんな気持ちからトリロジーは生まれました。出典:WWW.TENTSILE-JAPAN.COM
価格288,000円
収容人数6人

木に吊るせるハンモック型のテント。森や山にお出かけならこのユニークなハンモックがオススメ。ハンモックなどはストレス軽減に良いとされていて、森林のストレス解消効果と相まって、最高の休日を過ごせるでしょう。6人も寝られるので家族で寝ころびながら談笑して過ごすのも楽しいものです。

くわしく見る

Bubble Tree

このテントをデザインしたフランス人デザイナーのPierre Stephane Dumas氏は、「星空のもと普通では出来ない体験をベッドの上で、快適性を保ちながら経験する」という思いで作成したのだそう。このテントに入ると外部からの音が遮断され、内部の音が中心部に向かい反射することで囁いた声でも充分響き渡るため、不思議な気分を味わえるそう。出典:ONE-PROJECT.BIZ
価格$730 (約87,200円)
収容人数3~4人

全面透明フィルムに覆われた近未来的なテント。ビーチや森林、はたまた草原のど真ん中などに設営して、360度開放感のある居住空間を手に入れたい人におすすめのドーム型テント。中のスペースもクィーンサイズのベッドが入るほどの大容量で、チェアーや自立式ハンモックに寝そべりながら、満点の星空を眺められる。

くわしく見る

Cocoon Tree Bed Deluxe

ロケーション次第ではかなりのリゾート感も味わえそうなこのテント。部屋の高さは3m、ベッドサイズは約2.5mと、大人2人でも広々と使えます。テントの骨組みにはアルミ、表面素材には防水のターポリンを使用。室内には窓もあり外の景色も十分に楽しめます。出典:WWW.ROOMIE.JP
価格$18,000 (約2150,000円)
収容人数2~3人

空中に浮かぶカプセルのようなテント。床部分は高密度フォームマットレスで、高級ホテルのベッドのような寝心地。ぶら下げて使うため揺れなどが気になるところだが、6方向に延びるワイヤーで吊るすため安定しているとのこと。乗用車ほどのお値段だが、このテントしか実現できない、特別な体験が出来るユニークなテントを使ってみてはいかがでしょう?

くわしく見る

まとめ

テントは使用者にとって、リビングや寝室になる。アウトドアではとても身近なアイテムの一つ。複数人で使えるだけではなく、天井が高く広くつかえることや、耐久性のあるユニークな構造などのテントをまとめてみました。

一言にテントといっても種類は大きく分けて、ドーム型・ロッジ型・ワンポールに分かれます。簡単にメリットやデメリットをまとめてみましたので参考にしてみてください。
ドーム型は組み立てやすく、持ち運びも簡単。丸みを帯びた形状から風などに強い特長があります。デメリットとしては、形状のせいで高さを確保するのが難しく、窮屈になってしまう点が挙げられます。
ロッジ型は小屋のような形状で広々と使えるのが特徴で、快適な居住空間になります。デメリットとしては、収納時の重量や大きさで、女性一人で持ち運んだりするのには向いていません。広いスペースを必要とするため、場所によっては組み立てられないということがあるので、設営スペースをあらかじめチェックする必要があります。
ワンポール型の最大の特徴は、組み立てやすさと持ち運びやすさです。部品の数や重量が少ないので野外フェスなどで近年再ブームが起こりつつあります。デメリットとしては、中央にポールが建つのでテーブルをおくことが困難になったり、ドーム型と一緒で隅の方がデッドスペースになりがちです。

値段も材質や大きさなどで様々ですが、宿泊する人数やアウトドア経験者の熟練度などで組み立てやすさなどを目安に選んでみてはいかがでしょうか?

SNSでシェアしよう!

tent_ahalife

気になるアイテムがあったら
「いいね!」しよう

mikkleの最新情報をお届けします

Twitter、Google+でmikkleをフォロー

新着のまとめ

stylish-air-clearner

まるでインテリア!オシャレなデザインの空気清浄アイテムまとめ。

空気中の花粉やウイルス・アレルギー物質、気にしている方も多いのではないでしょうか?室内でマスクをするのはとても窮屈で不快ですし、空気清浄機は見た目がインテリアを崩してしまうから・・・とお悩みの方も多いはず。そこで今回はオシャレなデザインの空気清浄アイテムをまとめてみました。

desk_light

あなたの創造力を引きだす!デザインを追求したLEDデスクライトまとめ

勉強や仕事で使うデスクライトはどのようなモノを使っていますか?照明器具を使うならLEDライトがおすすめです。LEDは目に優しいだけでなく、省エネでお財布にも優しく、シーンに合わせて明るさを調整できるのが特徴です。今回は、創造力が上がりそうな秀逸なデザインと機能美を兼ね備えたLEDデスクライトをまとめてみました。

follow us

フォローして最新情報をチェックしよう!

ページ上部へ戻る